平塚から巻き爪治療を受けに、小田原巻き爪センターに来られました。

神奈川県で数少ない巻き爪改善施術をしている小田原巻き爪ケアセンターです。

今回は平塚から巻き爪矯正を受けに来られた方のお話しです。


平塚から巻き爪治療を受けに小田原巻き爪ケアセンターに来られました。

先週、巻き爪治療を受けに平塚からわざわざお越しいただきました。

大和市から通院している人もいるので、遠方から来る方は慣れていますが・・・

それでも片道40分はやっぱり遠いですよね(汗

 

 

わざわざ遠くから患者さんが来る。

 

ということは、その地域では解決が難しい悩みを抱えているということです。

少しでもお力になれば、
そして同じお悩みがある方の不安を少しでも和らげられればと思います♪

 

 

爪が痛くて平塚の病院へ

巻き爪の痛みはふとした瞬間に来るものです。

 

特にぶつけたり
深爪をしたわけじゃないのに激痛が起きるわけです。

 

 

中々恐ろしい話しですよね。

 

今回来られた方は、以前から陥入爪の状態を自覚していたものの痛みは全く感じていなかったようです。

それからたまに足の爪が痛く感じるようになり、地元平塚の病院で診察を受けられたそうです。

 

 

巻き爪は陥入爪という、巻いた爪が炎症し、痛みが出ている状態です。

 

病院では痛み止め(消炎鎮痛剤)をもらって終わったようですが、指の末端部で起きている問題を飲み薬で解決するのは非常に難しい話しです。

というか口から摂り入れた薬効成分が巡り巡って指の末端に作用させるには、肝臓の解毒機能を突破していく必要があります。

そうなれば相対的に薬効成分の量も多くなり

肝臓へのダメージも相対的に強くなることが予見されますね。

 

 

その後、塗り薬の鎮痛薬を再処方されて塗っていたようですが、依然として痛みは引かず・・・・。

 

 

 

本格的な巻き爪矯正を探してのお問い合わせ

1ヶ月ほど病院に通うものの、痛みが出たり引いたりを繰り返していた彼。

 

時が経つにつれて

痛みの性質そのものが強くなり、日常生活や仕事に支障をきたすほどになってしまいました。

 

今回、当センターに来られた時にはかなり食い込んでいましたが、出血や化膿といった外科処置が必要な状態ではなかったので巻き爪矯正が出来ました。

平塚 巻き爪 治療

※出血や化膿があると巻き爪矯正は出来ませんので、お問い合わせの際には上記のように画像を添付して頂けると助かります。

 

 

 

巻き爪矯正というのは、

矯正して一発で終わり!なんて代物ではありません。

 

繰り返し爪を広げていき、やがて爪の根本から十分に広がった状態で再発率は大きく少なくなります。

 

今回、来られた方にも同様の説明をして3~4週に一度の矯正をしていく方針をお伝えしました。

 

やや遠い距離ではありますが、毎週のように通う治療法ではありません。

セルフケアと合わせて矯正をしていき、根本的な改善を目指して頑張りましょう♪

 

 

 

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